2017/02/18

プレイ81日目その3 いつもと違うフェイスでアンバス2章(アンバス2章2月編その6)



 ホラのプロミヴォンで「ホラの輝き」を手に入れたあと、家人に「アンバス2章をやろう」と誘われた。


 今回も挑戦するのは「ふつう」戦だが、家人は投入するフェイスを変えてみると言い出した。


 家人が提示したフェイスはセルテウス、アシェラ,ナシュメラ、カラハバルハ。これにオートマトンが加わる形になる。


 家人曰く「今回はヒーラー寄りに固めた、実験的なPT。あまり使ったことのない奴に日の目を当ててみたい」とのこと。

 また、「負けたら仕切り直しをするから、呪符リレイズは使用しないで」とも言われた。



 というわけでこのメンツでアンバス2章ふつう戦開始。






 序盤でアシェラとナシュメラのMPが尽きるなど、危うい局面もあったがまあまあ普通に勝利した。



 戦闘後、各フェイスの使い勝手はどうだったか家人に訊いてみる。

 家人の評価は以下の通り。



ナシュメラ……短期決戦でないと使えない

カラハバルハ……単独ヒーラーとしては及第点。でも状態異常耐性を上昇させるからもっと使い出のある場所があるはず

アシェラ……及第点ではあるが属性チェンジが使いづらい

セルテウス……文句なしに優秀。頭ひとつ抜けている




 ……だ、そうだ。



 私はいつも同じフェイスを使っているし、戦士と踊り子以外にまともにプレイしたジョブがないため他キャラの動きはよく分からない。

 なので、家人のフェイス評価にすっかり感心してしまった(最も、内容もあまり理解していないが)。


 いつか私も家人みたいに、フェイスの動きを見ながらここがどう、あそこがこうと論じられるまでになれるだろうか。



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