2017/03/22

103日目前半 結局誰がとうちゃんだったんだ(プロマシアミッション「をかしき旅立ち」)



今度は「すごい魔道士」がとうちゃん?



 今回もプロマシアミッションを進めた。

 タルタル3人組を探しにウィンダスの飛空艇乗り場へ行き、Yujujuに話しかけたらイベントが発生。






 タルタル3人組が

「おいらたちのとうちゃんはホノイゴモイではない。すごい魔道士だ」

 と、「すごい魔道士」を探しに水の区へ行ったという情報を得た。





ナグモの素性を知りジュノへ旅立つ3人組



 その「すごい魔道士」を求め、水の区の目の院、Tosuka-Porikaの元へ行く。

 すると案の定、「とうちゃーん!」とタルタル3人組がやってきた。





 しかし3人組はTosuka-Porikaではなく、目の院の前院長、カルハバルハが自分たちの父親だと言い張る。


 これに対しTosuka-Porikaは「カルハバルハは20年前に亡くなった」と教えつつ、3人組たちの様々な質問に答える。






 この質問の中に、ナグモラーダのことも含まれていた。


 「ナグモラーダはジュノの外交官だ」と教えられると3人組は「ジュノへ行ってみる」と言い残し、去って行った。


 ちなみにこの時点では、3人組が本当にカルハバルハの子供かどうかは不明。(たぶん違うと思うけど)





やっと本題に入る/バストゥーク行きを進められる



 ヨランオランに事の次第を報告しに行く。


 再生の鏡の修復がちょうど終わったところのようだが、3人組は既に旅立ったと聞いて脱力するヨランオラン。


 そして我が冒険者の本来の用事を改めて尋ねてきた。






 我が冒険者が30年前の合同調査隊の調査内容について訊くと、ヨランオランは


「実はたいしたことは分からなかった。

 だが、そもそもあの調査隊を組むことになったのは、バストゥークに怪しい動きがあったからだ。

 その詳しい内容はわからない。バストゥークかサンドリアへ行って聞いてみては」


 と答えた。





「ふたつの道」終了



 サンドリアでは既に聞き込み済みなので、次はバストゥークに行くことになる。


 こうしてウィンダスの「をとめの記憶」、サンドリアの「瑠璃色の川」の両方を終え、プロマシアミッション「ふたつの道」が終了したのだった。※2017/4/12追記:終了していませんでした


 103日目後半へ続く。



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