2017/01/25

66日目 フェイスの構成は大事/スレビア胴への道は遠い(アンバス2章)



 この日は家人からアンバス2章に誘われ、「難易度は?」と聞くと「ふつうで」と返ってきた。

 なんとなく「やさしい」と言われる気がしていので意外だったが、OKする。



 前回の敗北時に教わった通り、ハイポを用意し、呪符リレイズを直前に使用してから戦闘開始。


 前衛フェイスたちの攻撃ミスが目立つので、今回はシールドブレイクとクイックステップをちょいちょい入れてみた。


 それが良かったのかは分からないが、「この前の敗北はなんだったんだ」というぐらいあっけなく勝利した。




 調子に乗って2戦目に突入。

 1戦目で前衛フェイスの攻撃のミスが多かったことから、今回は物理アタッカーの代わりにシャントットIIを投入してみる。


 しかしこれは失敗だった。

 シャントットIIは中盤で落ち、魔法攻撃の出来るPTメン・フェイスがいなくなってしまったのである。

 それでこちらの攻撃が物理のみになってしまって、当然、プリンの防御力はどんどん上がっていく。



 おかげでダメージが通りにくくなり、戦闘が非常に長引いた。勝利こそしたが、20分ぐらいは戦っていたのではないだろうか。





 この状況を見て、「次はシャントットの代わりにアシェラを入れてみるか」と家人。

 アシェラなるフェイスを私は所持していないので、それがどんなフェイスなのかは分からない。


 でもまあ、反対する理由もないし家人の提案を承諾。3戦目に臨む。


 3戦目はすんなり勝利した。フェイスの構成は大事だと痛感する。




 今回はここでプレイ終了。

 ジラートを進めたい気持ちもあるが、次のアプデ前までにスレビア胴を手に入れなければという焦りもある。

 サポを上げたり、両手斧以外の武器スキルを上げたりとやりたいことはたくさんあるが、スレビアを胴だけ取り逃すというのだけは避けたい。


 やはり当面はアンバスが中心になりそうだ。



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